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じっくりトラベル 

EXPLORE.
DREAM.
DISCOVER.

バンコク/ホアヒン
/パタヤ【タイ】

 バンコクは観光立国タイの首都であり、旅行の玄関口。多くの観光名所がある大都会。東南アジアの活気に満ち溢れた街。タイ料理、マッサージ、プールで都市型南国リゾートでのリラックスは如何ですか?

 「折角東南アジアに行くのに町遊びでは寂しい」と仰る方は、ホアヒンやパタヤに足を延ばしては如何ですか?落ち着いたビーチリゾートのホアヒン、対照的に昼夜賑やかなパタヤ、どちらもバンコク出発1泊2日から楽しめます。

プーケット

/カオラック【タイ】

 欧米人に人気のプーケットはタイを代表する国際的リゾート地。インド洋アンダマン海に臨むビーチリゾートですので、11月から3月の期間が波が静かで湿気が少ないベストシーズン。日本からは冬のお薦めデスティネーション。海が静かなシーズンは、船で1-2時間で行けるピピ島やラチャ島への遠征がお薦めです。

 バンコク、クアラルンプール、シンガポールから1~1.5時間。日本からは出発同日中に現地に到着。宿泊スタイルは高級リゾートからゲストハウスまで多種多様。お好みでアレンジします。

サムイ/タオ

【タイ】

​ サムイ島はタイの東側、太平洋タイ湾にぽつん浮かぶアイランド・リゾート。西側のプーケットに比べて、とてものどかな雰囲気、ビーチやプールで時間を忘れてのんびり過ごす休暇は如何でしょうか。4月から10月の期間がベストシーズン。アクセスは飛行機ならバンコクから飛行機で1時間

 サムイ島の北約60キロには、さらに小さな島で世界的に有名なダイビングエリア、タオ島があります。サムイ島から高速船で2時間、またはバンコクから夜行のバス+船で10時間です。時間のある方にはバス+船がお薦めです。旅した感満載です。

シミラン諸島

【タイ】

 

 アンダマン海に浮かぶシミラン諸島は、タイ政府より海洋国立公園に指定され、透明度の高いコバルトブルーの海、珍しい形の岩々、多様な海洋生物に出会える世界有数のダイビングエリア。自然環境保護のため、11/5~5/15の期間限定のオープンです。

 シミランには宿泊施設がないため、ダイビングクルーズで訪れるのが一般的です。潜って、食べて、寝る、このリズムだけで過ごす船上ライフや、ビール片手に船のデッキから眺める夕陽や満天の星空が安らぎを与えてくれます。

 アクセスはプーケットまたはカオラックからになります。

パラオ

【パラオ共和国】

 ミクロネシアの島国、美しい海と自然を唯一の財産に観光立国として生計をなす人口約2万人の小さな国。珊瑚の隆起で生まれた島なので、周りの海一面が珊瑚礁と真っ白な砂浜。陸地の緑と海の青のコントラストを眺めているだけで癒されます。

 シュノーケリング、ダイビング、釣り等の海のアクティビティが充実。静けさと激しさを併せ持った海を楽しむ。これがパラオの楽しみ方です。

 11月から5月が乾季でベストシーズンと言われていますが、雨季であっても日本の梅雨のように一日中じとじとしている訳ではありません。一雨降ると涼しくなるので、逆に過ごしやすいかもしれません。

 日本からのアクセスは、直行便はチャーター便のみ。リーズナブルに行くならグァム経由かソウル経由が便利です。

バリ

【インドネシア】

 

 全ての安らぎが同居しているリゾート地、それがバリ島です。インドネシアは世界最大のイスラム教国ですが、バリは人口の90%がバリヒンドゥーの島。島のあらゆる所に石の仏像が置いてあり、朝夕、島の人々が供物をあげて拝んでいる姿を見かけます。どこか懐かしい気持ちが湧いてきます。

 バリの観光エリアは多数あり、それぞれが異なる雰囲気を持ってます。最大の繁華街でサーファーに人気のクタ、大型一流ホテルが立ち並ぶヌサドゥア、昔ながらのバリの佇まいを残し欧米人に人気のサヌール、バリ島の大自然や田園風景と伝統文化が楽しめるウブド、など。選ぶのが難しい方は複数エリアに宿泊してはどうですか。

 バリのもう一つの魅力は食事。インドネシア料理は刺激や香りがそれ程強くなく、全体的に柔らかい味わいなので、老若男女を問わず、日本人好みの料理です。

 日本からのアクセスは、直行便や乗り継ぎ便が色々あります。お得なルートは時期と航空会社で異なります。ご相談下さい。

セブ/ボホール/モアル

【フィリピン】

 

 近代化と開発が進むセブ。ここ数年で大都市の顔になってきました。マクタン島周辺の5つ星や4つ星ホテルに泊まり、昼間はプライベートビーチでのんびりと、またはゴルフやダイビングでアクティブに過ごし、夜はショッピングや食事に街に出る。そんな快適スタイルでセブのリゾートを楽しむ方も多いようです。とは言え、フィリピンで最も豊かな州であるセブであっても、そこまで近代化が進んでいるのはセブシティやマクタン周辺のみ。車や船で1~2時間も走れば、のんびりした海辺の田舎町の光景が広がります。

 大自然とビーチリゾートを楽しみたい方にはボホール島がお薦めです。独特な地形、雄大な大地の光景が有名です。海の中も独特な景観です。セブ島から船で2時間、または飛行機ならマニラ乗り換えで1時間です。

 さらに田舎を希望の方、海さえあればいいという方にはモアルボアルがお薦めです。小さなホテルやゲストハウスとダイビングサービスが海沿いに軒を連ねる小さな町。海を楽しむための町。セブから車で約3時間です。

 日本からセブへのアクセスは、直行便で約5時間です。フィリピン航空の他、幾つかのLCCが飛んでますので、旅程に合わせてフライトを選択しましょう。

グァム/サイパン

【米国/ミクロネシア】

 

​ 日本人にとって最も身近な海外ビーチリゾートはきっと、グァムでしょうね。関東、中部、関西、九州から直行便が毎日飛んでいるため、どこから行っても効率的に移動できるのが大きな魅力でしょう。そして、フライトは4時間弱と体に優しい立地です。

 日本に最も近い常夏のアメリカ。タモン地区は設備の整ったリゾートホテルと人気レストランが並んでいるので、タモン地区から一歩も出ずに過ごす方も多いのではないでしょうか。それだけでは勿体ない。そこから一歩飛び出せば、雄大な大自然や素朴な人々と触れ合えます。運転免許をお持ちの方はレンタカーでの移動が便利です。

 美しい海のみを求める方でしたらもう一歩遠くに遠征してサイパンやロタは如何でしょうか。現在、日本から直行便が飛んでいないため、グァムなどを経由してのアクセスになります。このひと手間を掛けても損しない海がそこにはあります。50メートルの透明度の海はそこの浮かんでいるだけで心が落ち着きます。